「顎変形症と診断され外科手術を勧められたけれど外科手術はしたくない…」と悩まれて『顔ドック』にご来店されるお客様や問い合わせが大変多いです。

多くの顎変形症は改善されます。
その理由は、顎変形症と診断される多くは上顎骨と下顎骨の形や大きさなど骨の異常ではなく、かみ合わせや生活習慣が原因しているからです。

つまり、「骨の変形」ではなく「顔が変形」しているだけなので顔の歪みを治せば改善されるのです。

顎変形症の手術前には歯列矯正を行うことが一般的ですが、その歯列矯正に1~2年、その後の手術で下顎骨を切ることにより人工的に骨折を起こさせて下顎骨を正しい位置へ移動させることに最低1年です。長期戦のかなり大がかりな外科手術です。しかし、本当にその大がかりな顎変形症手術が必要なのか否か…

顎変形症で悩まれている方は是非一度ご相談ください。多くの方が林 幸千代の手技で顔の歪みは改善されています。